オーバーサイズの効果に驚く (104km)

今日は暑かったですねー。

昼からいつものルートを走ってきました。戸田橋から荒サイ、入間川、それから多摩湖へ回って新青梅。

入間川入ったあたりからひたすら向かい風で萎え萎え。最近あんまり走ってなかったのでさらになえなえ。ちゃんと走らないとだめですね。

それにしても、ハンドルをオーバーサイズの31ミリ径のものに交換しましたが、ものすごく安定しました。5ミリの差なのか、そもそもモノのグレード差なのかははっきりしませんが、交換して良かったです。

大径化がこんなに効果あるのなら、BB30規格とか、異径アヘッドとか、大径フランジホイールとか、どんな乗り心地なんだろう。もの凄くかっちりしてるんだろうか。どんな加速するんだろ。

むーん。でも、貧脚がなんとなく100キロ走れるのは明らかにレイノルズ631のクロモリフレームのおかげ。自転車って面白い。


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3 Responses to “オーバーサイズの効果に驚く (104km)”

  1. まくがいばぁ :

    JAMIS乗ってから思いますが、こんなに乗りやすいと
    Xenithの存在が気になってしょうがないです。
    09モデルはなんだかどこへ行ってもべた褒めされてるので、
    ただ、お金ないので今手が出るとしたらホイールくらいです。
    09キリシウムがべたですが気になります。

    いつも見ながらカスタムの参考にさせていただいてます。

  2. 僕もZenith気になります。ZenithRace欲しいですねー。
    実は僕も今ホイール考えてます。
    イーストンのEA90Aeroか、リッチーのWCS LTDを吟味中です。キシエリはベタによさそうですよね。

  3. らとちゃん :

    31.8mmのハンドルって見た目がイマイチだけどそういうメリットがあるんですね。
    今ではあまり見かけなくなった25.4mmのハンドルを未だに愛用しています。

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